登録団体

あ行

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団体の音楽技術や人格を高めるとともに、音楽を通じて他団体との交流を深め、地域へ貢献することを目的とする。 特に子ども達の心の教育や親子のふれあいを目的とする。 「子どもに夢を!お年寄りにふれあいを!街に活気を!」
英語を生涯学習として楽しむ5名は、数年共に時間を共有してきました。簡単な日常会話が話せたら楽しいと思いませんか。月1回外国人との会話。
文化遺産やすぐれた景観の発見、調査を実施し、保存や公開に係るボランティア活動を行う。市民の文化的生活環境の向上を目指す。
発達障害を持つお子さんを育てる中で悩んでいるお母さん達が集まって、不安解消、仲間作り、情報交換、居場所作りなどを目的とする。
西アフリカの伝統楽器を使っての音楽活動で地域の活性化を目指しています。
勝間地区内にある各種団体等が緊密な連絡をとり、地域住民のふれあいを深め、地域コミュニティづくりの気運を醸成し、明るく豊かで住みよい勝間地区を作ることを目的とする。
地元の独身男女の出会い、結婚をサポートすることで、将来的に地元地域の活性化。コミュニケーション力向上等を目的とする講座やセミナーの企画開催でカップリング確率の向上。
流産、死産、SIDSその他の病気等で子どもを亡くした家族への精神的援助。 SIDS等に関する知識の普及。 SIDS等に関する研究活動への協力を通じて子どもとその家族の健康、福祉の増進に寄与すること。
植物を育てることによって、精神的・身体的・社会的にも元気になって頂きたい。 「生きていることはかくも楽しいことなのか」と思えるような日々がハーブ作りできっかけになればと思う。名医は緑の命の植物(ハーブ)なのです。初心者でも、愛情を注げば反応してくれます。育てることで失敗しても来年こそはと、観賞や活用する楽しみ等の目標を持って、元気で思いやりのある市民が増えることが目的です。
ハーブ好きの仲間とハーブを育てながら、ハーブに関する知識・技術の向上や情報交換、さらに親睦を図りながら「育てたハーブを生活に活かそう!」をモットーに、ハーブの普及やハーブを通しての社会貢献に努めています。
実践と研究により、生涯持続可能な外国語学習を実現する。
伝統文化の一つである茶道を通して、市民活動と国際交流の為の勉強・研鑽を行う。
乳幼児期から絵本に親しむために楽しく絵本を読み聞かせる雰囲気をつくる。絵本に親しんでいると、言葉も自然に豊富になる。未就園児に交流の機会が生まれる。
英語のことばの来歴、意味や英文学の言語表現をゆっくりと深く読み込みその妙を楽しむことを目的に活動する。
男女共同参画社会(誰もが住みよいまち)の実現をめざして学習や活動を進め、会員の資質向上を図ると共に、相互の親睦を深めることを目的とする。
天然素材である藍を、伝統的灰汁醗酵建ての技法を用い、その技術を継承する人材を養成し、子供から高齢者まで誰もが共に学びあい、青少年の育成、地域の活性化を図りジャパンブルーを世界に発信し、国際交流を行なう。藍の薬効、自然環境保全、ファッションなどの情報発信を行ない、社会全体の公益に資することを目的とする。
防府市を訪れる英語圏の外国人に通訳案内を通じて防府市や山口県について知ってもらう。又は防府市民との交流を通訳を通じてお手伝いする。

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か行

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防府市に暮らす0歳~12歳の子供の輝く笑顔をモチーフに、キャンドルナイトを開催予定。暗いニュースが世の中を覆うなか、子どもたちのために防府の夜を明るくしたい。
人権と女性と女児の生活向上をさせるために共に活動する。 国際理解と世界友好に貢献。
国府ふるさとネットは、国府中学校区の幼児期から中学校卒業程度までの子どもたちの育ちや学びを地域ぐるみで見守り、支援するための国府中学校区をひとまとまりとした仕組の組織であり、学校づくりと地域づくりの一体的な推進を計ることを目的とする。
市民の身近な地域で、行政、子育て支援施設、団体等による子育てひろばの情報等を収集・発信して、子育て中の親子や家庭が孤立しないよう応援をし、子育て支援のネットワーク形成を目指すことを目的とする。
地域の文化施設等を盛り上げることを通じて、3世代交流・伝統文化の継承及び、新しい文化の創造を目的とする。
防府市内の学校において、子どもたちの読書活動の推進と環境整備を補助するボランティアの活動を支援する。
町民が安全で安心して暮らせる町内会をめざし、各種行事を工夫し、参加者増を図り、絆を強める事で、高齢者の見守りや防災活動につなげる事に注力している。
病気、事故、事件、自死などにより、大切な何かを失った体験に伴う悲しみなどの様々な感情(グリーフ)を抱える子ども、大人が孤立せず地域の中で安心安全につどえる空間創りを行う。又、事件、事故等の被害者支援。
母子、父子家庭、また、貧困家庭の子供達は1人や兄弟で食事をする事も多い。こうした子供達に食を通して、交流の場を提供し、社会性を身に付けてもらう。また高齢者やボランティアの人々と共に地域の仲間作りを目的とする。
ブラインドサッカーを通じて、人々が多様性を認め合い、笑顔でつながる社会の実現
山口県防府市を中心に、サークル活動の様なイベントを企画。“笑顔”、“感動”を共有してつながっていく場を提供します。誰もが気軽に参加できる「コミュニケーション・ネットワーク」を目指しています。
本会は古文書の解読とその歴史背景を学習・研究する同好者をもって構成し、研修過程を通じて、会員相互の友好を図り、情操を高めることを目的としています。毎月1回第二土曜日に防府図書館研修室にて講座を開催し、毛利博物館館長柴原直樹先生のご指導の下、毛利博物館所蔵の古文書をテキストに、毛利氏の活躍した中世から近世、幕末期に至る時代を、当時の軍事・政治・経済背景を知り、歴代毛利家当主とその家臣・領民の置かれた立場を通じ、地域社会の成り立ちと歴史を学びます。
南京玉すだれを習得するとともに、会員相互の親睦を図り、保存活動及び社会福祉活動等地域社会に貢献すること。
超高齢社会、少子化社会と、不安な時代となった。自分たちの生活を安心なものとするためには、生活者一人一人が自覚できるよう、行動をおこすことが必要。そのための情報提供等をする。
使わなくなった着物を洋服や小物にリメイク(ゴミの削減)、又、うめもん作製し、寄付し、まちづくりに少しだけ貢献しています。
「自己開発」「人とのまじわり」「自然とともに」の3つをポイントとして活動に取りくみます。少女の「やりたい」という思いを育みます。
和装体験を通じ着物文化の継承や、観光、国際交流など地域の活性化に役立つ活動をしていきたい。
私たちにとって“ふるさとの川”母なる川 佐波川を歌った合唱組曲「佐波川」は、平成元年に(社)防府青年会議所の企画で誕生しました。合唱組曲「佐波川」を好きな人が、グループ、団体を問わず、気軽に歌って頂ける事を目的としています。
災害が起こる前に、どの様な「対策」「対処」が出来るか、防犯グッズを参考に、災害をいかに減災するかを考え、被災後に対しての「備え」や、いち早く復旧する為の方法・対処を考え、地域の「防災意識」を高めていくのが目的。
人と人を結び、街を輝かせるコミュニティ活動を通じて、地域の活性化と街づくりのお手伝いをしています。

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さ行

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それぞれの専門分野の知識や自主学習により得た知識を共有し合うことで、自己研鑽を図るとともに、当事者意識を持ち、つながりを活かして社会課題の解決に向けて行動できる人材の育成を目指す。
住み慣れた地域で自分らしい暮らしが継続できるよう生活支援や介護予防サービスの充実を図るとともに地域の支え合いの体制づくりを推進することを目的とする。
文化、スポーツを通じ健康で有意義な生活また親子3世代共通の趣味の中から家族、ご近所のつながり、そして世界にはばたける人材の育成、トップアスリートへの成長にむけてのお手伝いを趣旨目的とします。
民間と行政がシンクロナイズし、お互いのパートナーシップを大切にしながら男女共同参画社会の実現を目指す。
会員の生涯学習と地域の文化活動への協力。
種田山頭火の生誕地で自由律句観賞、句作を通して学ぶ楽しさ、生きる力を広げていく。
英会話に親しみ、会話の力をつけて、国際交流に参加、協力する。
国際交流。英語学習を通して、異文化への理解と認識を深める。また、国際理解のためには、言語や生活習慣の相違をこえた心のふれ合いや相手を理解しようとする態度が大切であることを学び、広めようとする。
佐波地域防災士による防災の普及。
新町地域に住む方の親睦を深める事
近年、里山・竹林の多くが手入れの行き届かないまま、ヤブと化し、人の入れないような状態になっている。これらの現状を見るとき、昔そうだったように子どもも高齢者も気軽に入れるような明るい楽しめる場所に再生したいと思考、行動している。
筋無力症患者とその家族が情報を交換し、互いに助け合い励ましあって、医療の向上と福祉の増進を図ることを目指して活動します。
活け花、文化交流のための活動をする。
書の文化を継承 子どもの育成 自己鍛錬
防府市内の観光・歴史的資源を活用して、着物でのまち歩きや和文化体験・交流イベントなどを実施し、観光・交流人口の増加を図るとともに、地域資源や和文化の魅力を発信して観光や地域の活性化・振興に寄与していく。
地域共生社会の実現を視野に入れ、こども食堂を通して、こどもや高齢者、障害者など誰もが住み慣れた地域で安心して楽しく暮らせる地域づくりや居場所づくりの一助とする。
防府市内を中心に実施される観光イベントや着物体験活動、防府商工高校の写真関連活動等での写真撮影や活動の補助を行い、地域の活性化やまちの賑わいづくりに寄与する。
山口県内の地域の課題解決につながる様々な活動が、持続的な成果がだせるものになるよう、それらを担う組織の基盤強化や事業化、それを支える中間支援者の支援力のアップを目指す。
主に発達障害や発達に何か心配なことがある幼児を育てている両親に対し、会話の中で共感し、傾聴することで、少しでも笑顔で生活できるよう支援していきたい。また、診断前や未就学児の両親が気軽に相談できる場所を増やせる活動を行いたい。
青年海外協力隊として途上国で活動した経験を社会に還元するため、国際協力・交流活動や青年海外協力隊事業の普及・啓発活動を行うとともに、OB・OGの交流を行う。

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た行

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地域に点在するひとり親が孤立でなく自立できるよう支援することを目的としています。
高齢者福祉、健康、交流など老人クラブ活動
現在の社会情勢は目まぐるしく変化している。国、地方、学校、社会、家庭まで全てが変革の波にさらされている。この中で何が正しいか、見極める為には人材づくりが急務である。人財育成研修会等を定例的に開催し、その一助とする。
人と動物が共生する社会を目指す。
英語学習の機会を設け、共通の目標をもった仲間をつくる。情報交換しながら切磋琢磨し英語力の向上を目指す。
「まちづくりは人づくり」を基本理念とし、コミュニティビジネスの志を持った市民が、地域社会に内在する様々な問題を自分たちの能力や資源を活用し、経済活動として地域に還元していくしくみとしてとらえ、これを実践しながら真に住みやすい豊かなまちづくりに寄与する。
自衛隊と市民のかけはし。
「緑あふれる大地や水清い川など自然を守る為」地域の放置され整備されていない竹林を整備、竹材の利用、竹の子の採取など、竹林の適正管理活動を通じ、県民の竹林整備への理解醸成を図る事を目的とする。
多々良地区住民の安心・安全と住みよい町づくりを目的とする。福祉部、環境部、防災防犯部、体育部があり。子供や高齢者への福祉活動、地域の美化活動、防災の演習や講習会、子供の見守り等を行っている。
大道地区において想定される大規模災害に対する防災・減災を図るために、大道地区防災士が自主的な活動を行う。
住みなれた地域社会で自分らしく、生きがいをもって暮らせるように、「困ったときはお互いさま」のたすけあい精神にもとづく福祉活動を行う。在宅福祉サービスの充実、サロン活動への参加呼びかけに取り組みたいと思います。
文化遺産の調査、保護、啓発活動を行い、学術・文化に寄与するとともに市民の文化的生活向上をはかることを目的とする。
様々なサークル活動を通して地域の方とのコミュニケーションを深め、会員の趣味やスキルを活かした講座などを企画し、多世代交流のお手伝いを目指す。
多くの国民に対し、ファイナンシャル・プランニングの重要性を広く普及するとともに、社会の変革に備えて個人資産を効率的かつ安定的に管理する役割を担うファイナンシャル・プランナーを養成・認証し、その行為についての倫理的規制を行うことによって、国民レベルの資産形成・運用・管理を支援し、社会全体の利益の増進に寄与することを目的とする。
防府天満宮表参道はもとより、防府市及び地域社会の発展、また世代間におけるバリアフリーな交流の促進に貢献すること。
山口県を中心として、市民活動等を行っている個人や団体、またその活動の支援や振興を図ろうとするものに対して、学習会の開催、人材の発掘や養成、情報の収集や発信、情報交換やネットワークの支援、相談、活動拠点の整備、協働体制の整備など、市民活動の振興に関する事業を行い、市民活動の振興や発展を図ることにより、安全で明るく住みよい地域社会の発展に寄与すること。
防府市の史跡や遺跡等の情報を提供することにより、多くの人に防府市を知ってもらうことを目的として活動する。
独立市民活動 人の心を大切にする会は、実績の豊富な会です。「親切は心」をモットーにがんばっております。下松市、周南市、防府市、山口市、山口県全域を応援していきたいと思っています。
会員相互の協力によって、地区の発展、会員の親睦と融和を図ること。

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な行

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子どもたちの発達支援及び相談を通じ、子どもたちや保護者の方がいきいきと過ごせるよう支援していく。 園、学校、施設、各機関と連携しながら、幼児期・児童期・青年期を通して、一貫性のある支援をする。
目的の第一は、難治性血管奇形の啓発です。未だ自分の病気が何であるか分からない多くの潜在患者を救済します。第二に、差別の撤廃と偏見の排除です。難治性血管奇形やその他の疾患の患者さんについて「人に対する差別や不利益の撤廃」、「病気に対する偏見・先入観の排除」により、生きがいのある社会生活を目指します。
柔道を通じて青少年の健全な心身を養う事。
切手は文化歴史等を表す印刷技術のすぐれたものです。美しくもあり、「小さな宝石」とも呼ばれています。又、外国との文通に利用され「小さな外交官」とも言われます。このような切手を収集し、楽しみ、展示したりする文化活動です。郵趣と呼ばれています。異業種交流の場。
かつての野島のにぎわいを復活させる為。
乳幼児と絵本の関わりが重大であると考え、手作りの布絵本を通じ、子供達の心の育ち、親子の会話によるコミュニケーション等、次世代の育成を目指しています。又、会員のボランティア参加による充実感と新しい人間関係を築き、心のバリアフリーを目指します。

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は行

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防府市消費生活研究会は、防府市の消費者が、消費生活の安定と健全な家庭生活を維持するために、消費生活について自主的に研修し、もって消費生活の向上をはかることを目的とする。
職業奉仕(会員の職業倫理を高めること)と、そこから広がる社会奉仕と国際親善を目的とする。
罪を犯した人や非行に陥った少年の立ち直りをたすけ、犯罪や非行のない明るい社会づくりをめざす。国の行う更生保護事業に社会の母としての立場から自主的にすすんで協力しようとするものです。活動については、保護観察所の指導助言があります。
聴覚障害者に対する、文字・筆記によるコミュニケーション支援の実施及び行政が実施する要約筆記者派遣事業に関する周知・PR。 総会年1回、定例会月1回、技能向上例会月3~4回、各種研修会等参加、随時。
公益財団法人モラロジー道徳教育財団は、倫理道徳の研究と「心の生涯学習」を推進する研究教育団体です。大正15(1926)年に法学博士、廣池千九郎が創立以来一貫して人間性・道徳性を育てる研究事業、社会教育事業、社会教育活動事業、出版事業、助成事業を展開しています。
団員の演奏技術の向上・合奏能力の向上を図ると共に、音楽を通じて防府市地域の文化の発展に寄与する事を目的とする。
不登校を肯定し、子供自ら学び方を選べる社会を実現を目指す。
野村望東尼を広く顕彰し、次世代に伝承すると共に、併せて市民文化の高揚、市の振興に寄与する活動に励むこと。
音楽を通して地域社会に貢献すると共に、市の活性化、個人の音楽性の育成、娯楽の提供に務める。
会員の体力づくりと子供達の育成。姉妹都市との親善交流、試合(国際)。高齢者(各市県)の会での交流試合。
自然を愛するという共通の趣味を通じて、失われゆく自然とのつながりをもち、あらゆる個性をもった人との交友により、人間形成をし、相互の純粋な心のなごやかさを礎にし、共に友情を深め、健康で豊かな日々を過ごすことを目的とする。
本協会は、「芸術・文化を通じて市民の文化意識の向上を図ると共に、自主的な文化活動を促進し、人間性豊かな心のふれあいによる、薫り高い文化に富んだまちづくりに貢献すること」を目的とする。
押し花の文化芸術を研鑽しながら、お花を通して第二の人生を楽しくをモットーにして、まちづくりのお役に立ちたい思いで仲間づくりをしています。
婦人総合雑誌月刊「婦人之友」の愛読者の団体。「よい家庭からよい社会を」をモットーに衣・食・住・家計・子ども・環境のことなど学び合い、講習会やバザーを通して社会に働きかけています。現在、日本各地と海外を含め、188友の会があります。会員は約20,000人です。
音楽を通し交流を図る。
英霊の顕彰・遺族の福祉の増進と平和日本の建設に貢献することを目的とする。
酒類の販売において、飲酒の健康に及ぼす悪影響、飲酒運転の防止、泥酔による迷惑行為の防止、未成年の飲酒防止、空き容器や容器包装のリサイクル、リユース、リデュース等の活動に取組み、適正な飲酒環境、飲酒文化の醸成に努めている。
観光客のガイド活動をとおして防府市の観光啓発並びに街の活性化に寄与する。
この会は感謝と思いやりの心を大切にした“防府しあわせマルシェ”の開催を通して、まちに笑顔やつながりがあふれる、しあわせなまちづくりと、市民間の交流を創りだすことを目的とする。
個人の自立性と社会の公共性が生き生きと協和する確かな時代を築く。

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ま行

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ひとりで子育てを頑張っているママへひとりじゃないよ!!と伝えたい。子育てであっという間に1日が終わってる…。手型とか子供と一緒に出来たらイイナ♪でも!ここに来たら遊べるし、ホッとできるそんな場所が出来るといいな!!
視覚に障害のある人や、高齢者等、文字による情報を得難い方々に、公共の情報である「市広報」「社協だより」「市議会だより」他を、音声訳して郵送にて届けること、また、障害者の方々との交流を深めることを目的にしています。
地域の居場所作り
佐波川を中心としてあつまった、川ガキ集団です。楽しい川でのあそび方を実践しています。川からひろがった防災活動にも力を入れています。また、きれいな佐波川を未来につなぐため、水質調査もおこなっています。川をつうじてたくさんの人が、友だちになれたらいいな。やってみたいことをやってみるが、合言葉です。
天神「うめてらす」の北隣りに能面工房を開設し、その施設内に能面や能楽に関する資料を展示するとともに能面の制作過程を常時見学できるよう努めるなど、文化のまち「防府」の名にふさわしい活動を通して、日本古来の伝統的芸能文化の一端を広く市民及び観光客に提供していくことを目的とする。
春日鬼太鼓(春日神社内)の継承及び支援、並びに地域の青少年の指導・育成に協力し、自らの演奏活動を通して、地域社会に少しでも貢献できるチームを目指して、日々頑張ることを目的としています。
防府市中心市街地において創意工夫により、地域の特性を生かしながら商業機能の高度化の為の各種事業の円滑な推進を図る。
松崎地域内の各種団体等がそれぞれの持つ機能を発揮しながら、相互に連携・協力して「住みよい心豊かなふるさと松崎」のまちづくりの推進を図ることを目的としています。
子育て世帯への支援や、子ども食堂など子供の居場所づくりや多世代交流。
昭和50年代頃より、道路事情の変遷は、牟礼地域が住宅地域化される古き牟礼にあった地域の連帯感の欠如と人間性の喪失が懸念されるようになり、古老の話を聞き取り、雑誌にしようという動きが起こった。収集した民俗資料を使って、地域住民と牟礼小児童の交流を図る。
“地域の子どもは地域で守り、育てる”を基本方針として、牟礼地域内の青少年の健全育成及び社会環境の浄化・改善を推進し、心身ともに健やかな子どもを育てることを目的としている。

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や行

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山口県下の書道愛好家が集合し、年1~2回の作品展(中国などの書法家作品も参加)を開催。及び山口県学校生徒の作品展も行う。その他、高校生による書道パフォーマンスを年2回開催予定。文化振興をはかる。
思春期の高校生を対象に、将来を前向きにみつめ、自分の夢をしっかりとデザインし、その実現に向けて必要な知識、資質を身につけていくことを、サポートします。
若年性がん患者、その家族に対するサポート。 がん年齢と呼ばれる前の世代でがんと診断された人の精神的ストレスを緩和し、孤立させず、社会とつながるためのかけ橋になる。 若年性がん患者の抱える問題解決に取り組むとともに、その認知度を向上させ、社会全体でサポート体制が整うように、啓発活動に取りくむ。 がんの種類、世代問わず、サポート。
子育てポータルサイトの充実をはかるため、定期的に意見交換を行う。母親目線の子育てサロン開設を目指している。
自主的に、専門家を交えた定期勉強会及び情報交換し、相談対応の質の向上ならびに均一化を図ること。また、相談員が専門知識と経験を長く社会へ寄与するための環境整備をめざすこと。
世界中の子どもたちの支援を行う関連機関であるユニセフの活動について広報や学習活動を行い、県内におけるユニセフ活動推進のための支援の輪を拡げる。
中小企業は地域にとってなくてはならない存在であり、その経営が維持発展すれば、地域にも利益がもたらされ、雇用も維持され、地域経済が発展します。そのため、よい社会をつくろう、よい経営者になろう、よい経営環境をめざそうという3つの目的のもと経営を学び、他の団体とも提携しながら活動しています。
山口県教職員の退職者で、防府市内に居住する者が会員となり、一人ひとりが健康で、各自の専門分野や得意分野を生かして地域貢献しながら生涯現役で過ごせるように、会員の相互交流や交流学習、助け合い(ボランティア)活動を進めている。また、このような活動の推進で“みんなが元気なまち防府づくり”を目指している。
園芸の基礎的なことから専門的な園芸「療法」を学び、園芸を楽しむことはもちろん、園芸活動のもたらす健康づくり効果を医療・福祉・行政の分野に活かすことを目的に発足致しました。
(社)青少年育成国民会議が実施した青少年育成アドバイザーの通信教育を終了し、青少年育成アドバイザーと認定された山口県内のアドバイザーの組織で、青少年の健全育成を図るための活動と会員の資質の向上を図るための学習活動等を行う。
私達は、「お役に立ち隊退公連」をいつも念頭におき、社会福祉・社会貢献活動・伝統文化継承行事に参加し、少しでも役に立つことができたらと思っています。先輩が築いて下さったことを引き継いで、小さなことでも大事にし、一つ一つを積み重ねていきたいと思っています。

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ら行

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ルルサス防府環境美化。 憩いのスペース作り、イベント企画・実施・協力。 来館者の安全安心を図る。 住みよい街づくりに努める。
・地域の子ども達や老人に朗読劇を通して表現する楽しさを知ってもらう ・朗読劇とは、人の話を耳で聞き、自分の思いを伝える言葉の機能を大切に考える ・文学作品等に触れる体験は「人間の生き方の練習」に繋がる
防府市内に居住する聴覚障害者の団結と親睦を深め、文化面の向上を図るため、研修会、レクリエーション等の会合を行う。関係当局及びその他の団体とも密着な連携をとり、福祉増進、地域向上のため、一般市民の理解を深めるための活動。
ほとんどが面識のない住人という「マンション」において、「防災会」を有効なものにするための「街づくり」、「親睦」を進めるため。
現在、市役所の花壇2箇所にラベンダーの挿し木を定植しました。市民の皆さんへもっとラベンダーを知っていただきたく、又、活用方法などすべての年齢層の方々に対応していきたい。

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わ行

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会員同士の親睦を深め、教養並びに健康増進に努める。
誰でも簡単にできる「笑い」と「呼吸法」をあわせた健康法です。なかなか笑えないストレス社会に於て、「笑いヨガ」を知って頂き、家庭生活、社会生活を健康に円滑に営める一助になりたいです。又あらゆるコミュニティーの活性化に貢献したいです。

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